施工例

茅野の家

 

南北に広がる大屋根が特徴的な木の家。
32畳の広々としたLDKの床は信州カラマツの無垢材、内装は火山灰薩摩霧島の塗り壁仕上げ。
自然素材がさらっと心地よく、暮らしを包み込みます。
リビングの東側には、全面開放の木製サッシを設け、直接八ヶ岳を一望。キッチンに立つ奥様も料理をしながら
景色を楽しめます。リビングから段差なく広がるウッドデッキは、中と外の境がなく、より自然を満喫できるスペース。
2階の大きなFIX窓により、家中に明るい光が降り注ぎます。
リビングだけでなく、家のどこからでも八ヶ岳を望めるよう、計画しました。