ブログ「八ヶ岳、家つくり日誌」

2018.04.25

サルノコシカケ

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「サルノコシカケ」って見たことがありますか?

「サルノコシカケ」というのは、サルノコシカケ科のキノコの総称で、

木に生えている状態が半円形で、大きなものは50㎝くらいになるそうです。

サルが座る椅子のように見えることから「サルノコシカケ」と呼ばれるようになったそうです。

 

学校からの帰り道、山の中を走り回るような小学生時代を過ごしていましたが、

山の中の木にはサルノコシカケが生えていることがよくありました。

大人になり、山の中を走り回ることもしなくなったので(笑)、

今ではサルノコシカケを見ることもなくなりましたが・・・。

 

先日、会社の駐車場の片隅にある切り株をふと見ると、サルノコシカケらしきキノコが生えていました。

 

だいぶ根元に近いところに生えています。

50㎝まで育つかな・・・(笑)。

 

 

 


 

 

 

 


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